接続部の水漏れ

トイレの止水栓は壁の中や床の下から出る管に止水栓つけられていて、そこから水漏れ起きたりします。トイレはたいてい止水栓がもう消えられていて、修理時に占めるためのものなので鵜が、止水栓本体から水漏れ起きたりすることも。普段トラブル起きない限り止水栓触ることありませんが、トラブル起きてなくても劣化が原因で水漏れが起きるのです。止水栓仕組みを理解してれば当然三角パッキンやスピンドルやコマパッキン3つで構成されていて、それらが摩擦でこすれあって劣化して正常な働きしなくて隙間から水漏れしてしまうのです。止水栓から水漏れ起きたらしめることできないのにどうやって修理するのかと疑問になるはずでしょう。そうしたときに家全体の元栓閉め修理することに。そして止水栓はマイナス溝タイプ、ハンドルタイプなどがありますが、それら修理法は一緒です。最近あまり見なくなりましたが、三角タンクや隅付きタンクと呼ぶタイプのトイレがあって、これらは古いタイプのトイレでタンクから便器にかけ給水管でつながれてます。

箸が落下して排水溝に入る

間違えて箸を洗面所の排水溝に突っ込んだことがある。カランと落ちていく。あわてても遅い。箸は穴に落ちたまま出てこない。それを取ろうとしても取れない。深みに入り込んでいる。そうなったら諦めるしかない。それでほったらかしにしておいた。とりあえず別の箸を使っていたから、気にせずにいる。あれは事故だから。それから2年くらい放ってあったか。その間に箸が原因でトラブルになることがなく、そのまま使っていた。排水溝が詰まることもない。その間に、そこに洗剤を流したり、いろいろしていたが、箸があることすら忘れていた。その頃になって引っ越すことになる。そこで箸の存在が気になってしまう。このまま放っておくのもあれだ。取り出さないと行けないか。後から文句を言われるのもあれだから、おそるおそる排水溝の部分を外してみる。すると箸が綺麗な状態で出てきた。汚れもなくてきれいなままだった。それを見て不思議に思った。こんなにきれいに出てくると思わなかったから。まさしくミステリーだ。少しも汚れがついていない。これならまた使えそう。それでどうしたか。汚れた箸を使うのは好きじゃないから、そのままゴミ袋に突っ込んで捨てた。もっと早く取り出せば良かったな。そう反省する。